ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

ひこちゃんさんの新着日記

2016/04/14 18:02:40
さわらぬ菌に祟りなしかなあ?
人間も含む動植物内には、前の日記に書いたような毒をもつものもいますし、細菌、ウィルス、寄生虫などの微生物もたくさんいますので、これらを食料にするには、細心の注意が必要と思います。でも、これらを殺菌、除菌して食べるのもおかしいと思います。自然界では、毒を持ってようと、持ってなくても、生きるために構わず食べるしかありませんが、果たして集団食中毒みたいな現象が起こるんでしょうか?まあ、このような事は起こってはいると思いますが、もしかすると犠牲もあるがどんどん抗体を作って、生きながらえてきたんだろうなあ?でも人間は、これらを殺菌、除菌して食べていますが、一体、どっちが安全なのかなあ?生の素材を長持ちさせるには、やはり微生物が増えないように、添加物などを使って処理(微生物が生きられない、繁殖できない環境)しなくてはいけませんね?また、抗生物質をバンバン使って育てた肉類、まあ養殖の魚も入りますが、こんなの食べて、本当に大丈夫なんだろうか?まあ、こんなのは全然食べないという人でも、薬としてドンドン抗生物質を飲んでる人もいると思いますが、なんか方向性が違うように思うの、きっと私だけでしょうねえ?この抗生物質も元をただせば、アオカビでしたっけ?いわば、これを体に入れるという事は、菌どうしの戦いになり、人間の体を守っている他の菌にもかなり影響してると思います。菌どうしも負けず嫌いで、切磋琢磨してどんどん強くなっていきます。こんな菌に人間はかなうはずありませんねえ。さわらぬ菌に、祟りなしかなあ?これで、人間が健康を害してることは間違いないように思えるのも、私だけかなあ?たかが700万年ぐらいの歴史の人類が、40億年生きてる微生物類にかなうはずはないと思います。長い物には巻かれろという考えのほうがよいかなあと、私は思います。

ページトップへ