ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/04/18 20:47:02
塩分摂取量、そんなに重要かなあ?
昨日のテレビで、一日の塩分摂取量が7~8グラムに変更になったような内容の物をみましたが、私が覚えている限り最初は12グラムぐらいだったような気がします。高血圧予防のためと言いますが、私は、これはあまり関係ないように思います。絶対薬の過剰摂取が原因と思います。ジワリジワリと、この数字減って来てますが、高血圧の人は増える一方ですが、これってどういうこと?このように制限しても守ってないという事かなあ?それとも知らず知らずに塩分を取っているという事でしょうか?結構隠れ塩分として、加工品が要注意かもね。でもヨーロッパのどこか忘れましたが、一日塩分を15グラム~20グラム摂取していても高血圧の人は少なく、結構長寿の地区があります。これをどう思いますか?とにかく動いて、汗をかくそうです。この塩、人間にとっては欠かせない物で元気の元のような事も前に日記で書いたこともあります。囚人で血の気の多い人を黙らせるには、食事の塩分濃度を下げるとおとなしくなるという事も日記で書いたような?本当に、このような制限をまともに守って、皆がおとなしくなっても、なんか嫌な世の中に思いませんか?まあ逆に、塩分を十分とって、血気盛んになりポックリのほうがよいかなあ?とにかく私は、この塩分より、薬、加工品が問題のように思います。また塩でも精製塩でなく、天然物の混じりけの多い(ミネラル豊富なもの)物の方が絶対体には良いと思います。私は、この塩分は気にしないほうですが、とにかく小さい時から味は薄味に慣れていて、前に日記でも書いたように食卓には調味料(醤油、ソースなど)が置いてませんでした。まあ今でも、あまり調理の味付けだけで、醤油、ソースなどの調味料は使う事が少ないですねえ。しいて使うとすると、マヨネーズは生野菜で使ってしまいます。この程度かなあ?塩分摂取量の状態を知るには、外食して美味しいと感じるか?、しょっぱいと感じるか?だそうです。私は完全に後者です。当店は、この目安に当てはまるのかなあ?

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