ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/04/27 17:20:32
400年前にも、同じような流れがあった。
1995年に起こった阪神淡路地震、なんかこの辺あたりから規模の大きい地震が、インドネシア、中国、ニュージーランド、チリとか、先日も中南米のほうでも起こってますし、日本国内でも新潟、東日本、今回の熊本と起こってます。火山活動の方も桜島、阿蘇、沖永良部島、御嶽山などの噴火、小笠原諸島のほうでも海底火山が爆発して島が大きくなったとか、箱根、蔵王でも、この兆候がありましたねえ。なんか、これらは地球規模での一連の動きのようで仕方ありませんねえ。地球を取り巻く11枚のプレートの綱引き、引っ張り合いですよねえ。東日本の様な地震が起こらなくても年に1センチメートルずつ、アメリカの方に動いているのに、これが一気に5メートル、500年分移動したという事ですものねえ。やはり、このひずみを調整する動きがあって当然、今後もまだ、続くような予感がします。ちょうど今から400年前の1611年頃から、今回と同じような流れがあったそうですねえ。この年に津波を伴った慶長三陸沖地震があり、この8年後の1619年に熊本と大分で地震、余震活動が活発で今現在の熊本のほうと同じ状態みたですねえ。ところが、ここで終息せずに、この後もあります。1625年、熊本のほか広島、香川など中央構造線の近くで、大きい地震が相次いだそうです。この事が午前中の日記で書いたことかどうかはわかりませんが、この後1633年に小田原で大地震が起こったそうで、これが江戸のほうにもかなりの被害を起こしたように書いてありましたねえ。こんな構図で、今回も続いたら、オリンピックどころじゃ、無くなりますねえ。本当に、今回はこれで終息してほしいが、なんか難しいような予感がしますねえ。最小限の被害で終わることを望みます。

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