ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/04/27 19:24:58
水中では、脳、胃は、あまり必要ないのかなあ?
とにかく地上で暮らしてる動植物始め生命体は、水の中から進化してきたものばかりと言ってよいと思いますがので、水中に住む微生物を始め生命体の特徴を見ていくと、我々が生きていくなんかヒントになるかなあと思い、このような生物の特徴というか、特性みたいな本もちょい読んでいるんですが、想像を絶するものが結構いますねえ。魚の世界では、一個体がオスにもメスにも変化するものも多く、その場面場面というか、状況次第で、オスにもメスにも変化したり、生殖が終わったオスは、子孫のためにメスの餌になるものもいますし、メスの体にオスがぴったりついて、このまま吸収されて栄養分になるオスもいるとか、考えられないことばかりです。安全と思う?オスの口の中に卵を産み、ここで返す魚もいますし、とにかく想像を絶するものばかりです。クジラや、イルカのように哺乳類の魚、この事は前に日記で書いてますが、一度地上に進出したが、弱虫で海に帰ったもの達ですが、これらの脳はわかりませんが、タラとか、ブリなどの10キロクラスの魚でも、体のわりに脳というものはかなり小さいですねえ。まあほとんど使わないのか?、必要がないのか?確か軟体動物みたいなものと思いましたが、生まれて、すぐに脳を使い、餌のあるようなところに移動した後、必要が無くなった脳を自分で食べてしまうという生物もいましたねえ。水中生物では脳はあまり使わずに、そんなに脳は必要なかったのかなあ?大きい脳を見たことがないので、昨日日記で書いた反射だけ(本能だけ)で動いてるという事かなあ?人間も何も考えずに動いてるときは、脳はあまり使ってないのかなあ?また、魚屋をやってきて、魚を仕込むとき、内臓を取る魚と取らない魚がありますが、これはなんだろうかと思った時代があります。なんだと思いますか?まあ、これは私の独断の考えかも知れませんが、胃袋がある魚と、ない魚と思います。先日、従妹が胃がんのために胃袋を全摘してしまいましたが、十分に生きていけますよねえ。やはり、これも進化の過程で、最初は小さいか、なかった可能性もあるかもねえ?いっぱい食べられるようになり、ためる袋が出来たという感じかなあ?きっと人間の脳も、二足歩行、話すようになり、道具を使うようになり、成長していったんだろうなあ?と推測できませんか?まあ、今日かいたのは、すべて私が想像した事、話半分以下で参考にしてね。

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