ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/05/06 16:05:23
私にとって「薬」は毒です。
私は、薬は「毒」ととらえてますが、皆さんはどのように考えているんだろうか?今や製薬会社も新薬を作るには莫大な金がかかるみたいですねえ。大学なども研究費欲しさに、病院も利益を求めて、政治家も献金欲しさに、また役人は天下り先として、これらがすべて癒着してるようで、もうこの薬問題はどうにもならないんだろうか?製薬会社は、やはり新薬を売らないとどうにもならないし、周りのハエエナ連中も、これに協力して利益を取りますよねえ。じゃ、これを買う人は誰だろう?われわれ国民ですよねえ。医者連中に勧められるままに、これをせっせと飲んで病気、やはり犠牲者は、われわれですよねえ?まあ、薬には、本当に必要なものもあるが、ほんの僅かだけ、あとは無駄なものが多く、皆さんモルモットにされているんじゃないかなあ?と思うの私だけかなあ?日本には、他国では考えられないほど多種多様の薬がダントツトップ的な量が存在するとか?このような薬天国の日本、手をたたいて喜んでばかり、いられないと思いますよ。最近の日記でも書いてますが、薬の80%以上が化学物質、間違いなく、これらが異常行動的な事を起こしていると思います。もう薬の有無は、自分がはっきりした意志で決めなければ、地獄に一直線かもねえ?もう一度、自分がどのような薬を飲んでいて、どのような副作用があるか、チェックして、本当に必要か自分で判断したほうが、良いような気がしますねえ。当然、自己責任でですよ。私は、薬など飲まないほうが長生きすると信じてます。

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