ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

ひこちゃんさんの新着日記

2016/05/25 17:56:26
動物の方が考えて、適量食べているような気がします。
動物の世界は、弱肉強食の世界と言いますけど、むやみやたらに襲って食べるんでなく、ちゃんと秩序を持って必要なものだけを食べているみたいですね。むやみやたらに大食いなのは、動物ひろしと言えども人間だけでしょうねえ。あの百獣の王ライオンでも満腹だと、目の前に餌がいようとも食べないと言いますものね。人間は別腹で、満腹に近い状態でも食べますものねえ。また動物は、ある程度考えて、必要なものを必要なものだけ、自分の健康のために食べていると言ってましたねえ。それも、ケースバイケースで、食べる物も変えたり、体のためになるものを食べるそうですねえ。何か人間より考えてるように思いました。オオカミなどは、群れで暮らしてるため、やはりみな同じものを、殺したての新鮮なものを食べると思いますが、たまに悪い物(死骸の腐ったもの)を食べる時もあるそうです。そして腹を壊して、腹の中の悪い物(寄生虫などの細菌類など)を出すそうですねえ。これらはすべてリーダーの指示のもとで、行動するとか。いわば、この腐ったものを下剤代わりに使うという事ですねえ。また、これからの冬は寒くなると判断すると、やはりリーダーの指示で、脂のある動物(羊と言ってたような?)を食べて、冬を越す体を作るとか、人間より考えて食べてるんじゃないかなあ?しかも適量を。このような考えが、人間にも応用になり、健康につながっていくんじゃないかなあ?人間には、医者や薬があるので、これ頼りでガンガン食べるんだろうか?もし、この医者とか薬が無くなると、人間も考えて食べるようになるんだろうかねえ?

ページトップへ