朝に書いた受動喫煙の続きですが、まあ私は体験してというまでは言えないし、小さい時の事なので、記憶もあやふやの所もあると思いますが、私は自信を持って、この件に対して否定すると思います。今まで私の書いてきた日記を読んでくれている人は、わかるかなあ?先代が店を回してた時代、スポーツバーのはしりのような定食屋をやっていたことがあります。新し物好きの先代は、テレビ放送が始まるとすぐにテレビを購入して、相撲、プロレスなどをつけていて、お客さんをひいていたそうですが、その時私は2歳前だったかなあ?両親にかまってもらえなかった私は、先代の祖父がお客さん相手してる座敷に毎日入り浸り、それこそタバコの煙モクモクの所で生活してたと言ってもおかしくない状況でした。一緒に、ビール、酒を飲みながら毎日酔いつぶれてました。また、未熟児で生まれ、食も細く、薬漬けの生活だったとか?言ってましたねえ。よく言う「三つ子の魂100までも」という時に、このような過酷な環境ですごしてました。祖父が亡くなるまで、それも二年間も。まあ、その後は、このようなモクモクのひどい環境からは解放されたが、父もタバコはズーット吸ってましたが、少しは影響は緩和されたかなあ?確かに小児ぜんそくという、これに関連する症状はありましたが、生きてますよねえ?でもその後も虚弱体質などと呼ばれて、いろいろな薬をモルモットの如く飲まされて、もう、お前に効く薬がないと言われるまでいったとか?そこで、母が一団決心して、すべて薬をやめて、食事療法で行こうと決めて、かなり勉強したみたいですねえ。この最悪な状態、高血圧、肝臓障害、腸の異常、全身筋肉硬直、肩こりは当たり前で頭痛はいつもの状態。これが子供の症状ですが、最初は、食べ物を受け付けないような症状もあったが、とにかく薬をやめて、これらの症状も、すべて解決、普通の体に戻りましたが、もどすまで3~4年かかったと思います。この薬中毒の影響で、今も薬を飲みたくないし、飲むと具合が悪くなるというトラウマがあって、飲めませんので、どんな症状になっても医者には行かないと思います。話は聞くと思いますが薬は断ると思います。それで、私は献血に行っての成分検査で、私の体を人体実験してます。本当に、煙モクモクの状況の体の異常より、私の場合は間違いなく薬の影響と思います。まだ昭和30年代初めは、加工品も少なく、添加物は、あまり心配はなかったと思います。私の考えでは、100歩譲って、この世にタバコが無くなったとしても、今の状況は変わらないと私は思います。かえって抵抗力が衰えて、悪くなるように思いますがねえ?ある程度のストレスはあったほうがよいと思います。問題は考えようだと思いますねえ?あまり強くこれが悪いんだと決めつけ過ぎと思います。こんなんで、体は負けないよという軽い気持ちのほうがよいと思いますよ。私が思う毒である薬を飲み続ける生活、添加物など全然気にせず食べる人の方が、怖いと思いますがねえ?たまにぶつかる環境(喫煙状態)に、目くじら立て過ぎと、私は思います。やはり、政府の策略かなあ?