ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2019/11/16 10:44:28
良くなる兆しが見え始めているのかなあ?
霊感師の先生たちに出会ったのは昭和の最後の頃、もはや近々時代が変わることを知っていたような感がする。平成になり天安門事件、ベルリンの壁崩壊など世界が変わるような出来事が起こり、うちでも両親の立て続けの死でウチの命運も左右され始めた時期。先生方にも、この元号はお前が活躍する時代でなく、お前が活躍する場は次の元号の時とはっきり言われており、この平成の時代はかなり厳しい時代になるだろう?我々と縁がありつながったのも、此処を乗り切るための序章に過ぎないのかなあ?とも言われていた。きっと両親が亡くなった時、この平成の地獄の扉が開いて、此処に落ちていったのかなあ?そしてもがき苦しみ、次の元号前、小さいときから霊媒師たちに言われていた50代の命だったのかもしれない?直接霊感師さんには言われてないが、この運命の事は知っていたと思う。とにかく耐えて60歳の声を聞き、素晴らしい未来が待っているであろう新元号に入っていけと言われていた。どうしたら地獄から這い上がる扉が開くんだろうと思っていた?去年の7月、95歳の伯母が死に何か動き始めたような予感がした?そして今年6月にまた92歳の伯母が亡くなった。これでまた一気に周りが動き出したように思える?うちに関係ある人が亡くなるたびに何か変わっているようにも凄く感じる?人が亡くなるということは、何か地獄の蓋が開いたり閉まったりしてるのかなあとも思える。このこととウチがよい方向に進むこと、大きくなんか関係してるような感じがしてきた。伯母たちがいなくなることは寂しいことだが何か高橋家の悪いものもあの世に持っていってくれているんだろうか?

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