時森 ししん

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時森 ししんさんの新着日記

2011/11/14 23:58:00
YMF山形国際ムービーフェスティバル初日!

2011年11月11日の金曜日。
この『1』が6つも並ぶ日に、YMF山形国際ムービーフェスティバルが開幕!初日を迎えた。
プロローグ的に、2005年のスカラシップ監督である、地元山形県初入選監督でもある佐藤広一監督のドキュメンタリーが上演された。
運営委員長の開会のあいさつの後、
今年12月23日から公開される『山本五十六』の成島監督と田中麗奈さんの舞台挨拶が行われた。


スケールいっぱいの素晴らしい予告編が、劇場では、日本で初めて上演された。
成島監督にとっては、『孤高のメス』『八日目の蝉』に続く新作である。


その後は、監督だけ入れ替わり、篠原哲雄監督が登檀した。
招待作品『はつ恋』の主演が田中麗奈さんである。


そして、初日最後のプログラムは、アンダーグラフのライヴである。
今、上演中である映画『サンザシの樹の下で』のシンクロソングも歌っている。


アンダーグラフとの出会いは、『ユビサキから世界を』オール山形ロケで、行定監督が作った映画である。
とても、こころに染みたライヴだった。


岩手ケーブルテレビジョンからは、千葉さんと、藤原さんが手伝いに参加してくれた。


この日のうち上げでは、行定監督が、アンダーグラフと、だいぶ話していた。


天願大介監督と、東映の天野さんともりあがっていた。


成島、篠原監督や、古賀選考委員など、女優の菜葉菜が、熱く話していた。


東映の遠藤執行役員から、岩手のケーブルテレビジョンの笹原社長と阿部専務は、義理と人情についておそわっていた。
1日目は、終了が約午前2時であった。

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元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11078914929.html

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