時森 ししんさんの新着日記
2026/01/19 16:46:40
上海厨房の「肉うま煮飯」を食べて幸福のホルモンを得ました。
先日、上海厨房にて、ダイバーシティメディアとムービーオンとパスラボの担当役員と一緒に、肉うま煮飯を食べながら、打ち合わせをする。

久しぶりの「肉うま煮飯」であが、改めて美味しいと感じた。
不思議であるが、内面から、元気とエネルギーが湧いてくる。
美味しいご飯、建設的なミーティング、その後に予定しているムービーオンでの映画鑑賞など、ドーパミン、セロトニン、オキシトシンと、3つの幸福のホルモンが出たと思う。
ドーパミンは「やる気」
セロトニンは「安らぎ」
オキシトシンは「共感」
それらが、「生きている」という実感に繋がるのだ。

八宝菜も、4人でシェアした。
このシェアは、オキシトシンに繋がる行為。
親しい仲間たちとの共感となる。
結局、改めて「食事の大切さ」を思うのであった。
元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12953728232.html





