時森 ししん

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時森 ししんさんの新着日記

2012/04/14 23:59:00
映画『僕等がいた』と『コナン』抽選会

今日のムービーオンは、プチドラマやプチイベントが詰まりに詰まった1日であった。


まず、自分と行動を共にしてきたstaffユタカは、胆石除去の為、約2ヶ月間自分とは別行動であり、先週まで手術をし入院治療。
うまくいけば、月曜日からでてきそうである。

ユタカが休み中、びっしりついてくれて、理解力や多岐にわたる仕事のカテゴリーをしっかり把握し、整理する能力を身につけたstaffゴトウ。
1日も休まず大役をこなしてくれた。
休んでなかったので、今日と明日、連休を取らせた。

そして、今日の土曜日、うちに上がってきたのが工藤。
足を引きずっているので、どうしたの?と尋ねたら、車のドアに、ふくらはぎをぶつけたそうで、とりあえず湿布とテープをあげた。

そんな、痛々しい巻くあげになり、ムービーオン管理職コンセンサス会議や、笹原岩手社長と岩手ケーブルテレビジョンの打ち合わせ、プログラムチェックやスタンディチェックなど、結構忙しかった。

今日からは、『コナン』、『クレヨンしんちゃん』、『バトルシップ』、ディズニーが、市場最高額を制作費につぎ込んだ『ジョン・カーター』が始まり、特にコナンを観た人のみのお客様へ、ガラガラポンのくじ引きがある。




みんなで、賑わいのある空間をつくっていた。

ところが、今年のYMF打ち合わせを、ムービーオンで、staffノリコを入れて打ち合わせをしていたら、工藤が、ふくらはぎが痛くてしょうがないと、救急医に荒井が連れて行く。
しかし、たらい回しを受け、山大での検査は、さっきの午後11時台。
CTをとった結果は、やはり打撲の状態らしい。


そして、みんながいなくなり、塚原を誘い、二人にはメチャメチャ合わない『僕等がいた。~前編~』を観た。


今までの青春ものでは、『セカチュー』や『今会いに行きます』などに続く、久々のヒットの予感がする。


特に、生田斗真のさわやかさが良かった。
重たい過去があるから、ぎゃくに良かった。


さらに、吉高由里子のびみょうな顔つきが良かった。



1200万部を突破のコミックスを題材にしているが、漫画よりもずっとストレートである。
後編を見るためにも、前編は必見!

こころだけでも、青春のトキメキをかんじたいところである。

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元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11223405499.html

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