時森 ししん

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時森 ししんさんの新着日記

2026/02/11 19:45:20
ダイバーシティメディアG顧問弁護士団の意見交換会を開催☆

2月10日(火)、ダイバーシティメディアグループの常勤の取締役と、顧問弁護士団との意見交換会を、老舗料亭「四山楼」で開催する。


毎年行ってきた意見交換会であるが、弁護士の先生方のご都合が合わずに、約3年ぶりの開催となった。




水上進先生、伊藤三之先生、手塚孝樹先生、阿部則裕先生、渡部洋江先生の5人の皆さんより、常日頃よりご指導を賜り、お世話になっている。


ダイバーシティメディア、ムービーオン、パスラボ、東北ケーブルテレビネットワーク、さらには東海山形学園などの顧問弁護士をお願いしているのだ。


今回は、阿部則裕先が初参加であり、渡部洋江先生以外の4人の先生方が参加された。


まず最初に、自分より、グループ各社の現状と課題や、重点的に取り組んでいる事業内容について説明をさせていただく。




その後、最近の世相や社会状況などについて、意見交換を行う。


水上進先生とは、40年来のお付き合いであり、ケーブルテレビ山形(現ダイバーシティメディア)の設立前からお世話になっている。


伊藤三之先生とは同じ歳であり、高校生の時からの友人で、共通の友達も多い。

あの頃は、お互い現在の仕事や状況は、想像がつかなかったと思う。


手塚孝樹先生は、山形青年会議所の理事長を経験され、若い世代からの信頼は厚い。

手塚先生は、山形県の教育委員にもなっており、これからの法曹界の中心的な人物である、


阿部則裕先生は、手塚先生と同じく山形青年会議所の理事長を経験される。

自分の後輩である山形南高校出身の弁護士である。


現在の山形県の弁護士数は、101人とのこと。

やはり、司法試験は難関であり、資質と努力を持ち合わせた人が就く職業である。


最近、山形南高校出身の先生方が、6人に増えたとお聞きし嬉しく思った。


複雑型の社会、多様性の社会、ハラスメントに敏感な社会、格差社会…。


ガバナンスやコンプライアンスは、企業や組織の在り方としては、欠かせない要素である。


安心して暮らせる社会、生きがいを持って仕事ができる会社、希望が持てる未来など、視界がクリアーな日常でありたいと思う。


これからも、ご指導を賜ることを、心よりお願い申し上げたのである。



元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12956324859.html

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