時森 ししんさんの新着日記
2013/09/06 23:15:56
『ホワイトハウス・ダウン』と『ワールド・ウォーZ』
1996年『インデペンデンス・デイ』
2004年『デイ・アフター・トゥモロー』
2009年『2012』
常にその強烈な映像で、観るものを圧倒してきた、ローランド・エメリッヒ監督。
その彼が、次なる場所に選んだのが、『ホワイトハウス』である。
世界のNo.1が住む場所であり、同時に最もミステリアスな場所でもあるホワイトハウス。
第46代大頭領ジェームス・ソイヤーは、中東との和平方針を発表する。
様々な政府の要人達も、大頭領への裏切りや、私怨をホワイトハウスにぶつける。
そして、ついに大頭領を亡きものにする。
ホワイトハウスと大頭領を大好きな娘と一緒にホワイトハウスを観光に来ていた大頭領のボディーガードを望んでいたジョン・ケイル。
二人の戦いが始まる。
愛娘の奮闘も見物である。
久しぶりにスッキリする作品であった。
そして、ブラッドピットの『ワールド・ウォーZ』
バイオハザードと似ていた。
やはり、彼だからこそできる演技に圧倒される。
家族を守るブラッドピットが、やはり格好いい。
ブラッドピットが好きな方は、お見のがしなく☆
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11608316951.html
2004年『デイ・アフター・トゥモロー』
2009年『2012』
常にその強烈な映像で、観るものを圧倒してきた、ローランド・エメリッヒ監督。
その彼が、次なる場所に選んだのが、『ホワイトハウス』である。
世界のNo.1が住む場所であり、同時に最もミステリアスな場所でもあるホワイトハウス。
第46代大頭領ジェームス・ソイヤーは、中東との和平方針を発表する。
様々な政府の要人達も、大頭領への裏切りや、私怨をホワイトハウスにぶつける。
そして、ついに大頭領を亡きものにする。
ホワイトハウスと大頭領を大好きな娘と一緒にホワイトハウスを観光に来ていた大頭領のボディーガードを望んでいたジョン・ケイル。
二人の戦いが始まる。
愛娘の奮闘も見物である。
久しぶりにスッキリする作品であった。
そして、ブラッドピットの『ワールド・ウォーZ』
バイオハザードと似ていた。
やはり、彼だからこそできる演技に圧倒される。
家族を守るブラッドピットが、やはり格好いい。
ブラッドピットが好きな方は、お見のがしなく☆
元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11608316951.html





