時森 ししん

自己紹介

関連店舗

MOVIE ON やまがた

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

時森 ししんさんの新着日記

2014/03/05 23:35:01
プロデューサー古賀俊輔

東京の友人が、『桃の節句』に遊びに来た。
というか、前日入りして、蔵王の樹氷を撮りに来たそうである。


YMF山形国際ムービーフェスティバルは、今年で10回目となるが、2回目から選考委員をやってくれている古賀俊輔氏である。

彼は、元々はフォーライフミュージックの中で、映像を担当し、様々な映画関係の仕事を手掛け、現在『ザフール代表取締役社長』と『京都造形芸術大学教授』をしている。

元来がプロデューサーであり、自分が初めて会った時は、行定勲監督と古賀俊介プロデューサーのコンビで、『ユビサキから世界を』の撮影の時である。
『おしん』や『デンデラ』など、山形県での製作作品も多い。


この日夕食をとったのは、山形市七日町のイタリアン『ボーノ』である。
やりいかのポルペッティから始まる。


ハマグリと菜の花のリゾット。


桜ますの軽い燻製ミキュイ仕立て。



自分がこの店のファンになったのが『ふきのとう風味』のパスタ。
この日も、富山のホタルイカとの馴染みが良かった。


近況の報告会はもとより、やはり映画談義に花が咲く。



ワインは、『ACミランのオフィシャル赤ワイン』
プロバスケットチームである、パスラボ山形ワイヴァンズでも作りたいと思った。


メインは仔羊のナヴァラン(トマト煮)。


古賀俊介氏。
彼といると優しくなれる。
優しさのオーラを出す。
古賀俊介氏とオーナーシェフを囲んで…。
古賀さんが、この日の料理を絶賛していた。
山形までせっかく来たんだがら、心身ともに癒していって欲しいと思う。


元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-11788593368.html

ページトップへ