時森 ししん

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時森 ししんさんの新着日記

2016/07/21 23:54:15
ケーブルテレビ東北支部第1回支部会・研修会

7月19日(火)、ダイバーシティメディアにおいて、日本ケーブルテレビ連盟東北支部の、今年度初となる第1回支部会が開催された。

吉田淳一支部長になって、初めての支部会議であり、ダイバーシティメディア(ケーブルテレビ山形)は、支部長局として、4年目に突入する。



東北支部19局中13局から、35人のトップが集まり、日本ケーブルテレビ連盟本部や、日本デジタル配信、ジャパンケーブルキャスト、KDDI、パナソニックなど、東京組は17人となり、総勢52名の会議となる。



吉田淳一支部長にとっては、この開会の挨拶が、支部長としての初仕事であった。



自分からは、テレビの高度化、スマート化や、IDプラットホームにより、更なる社会基盤としての、役割の大きさを担うことを話した。



ケーブル4K、ID、BS17チャンネル等の、説明あり。

これからの、時代を先取りした説明会であった。



研修会を途中で退席し、この懇親会からの参加となる。

山形ワシントンホテルのガスライトでの懇親会。



連盟本部の林専務理事の挨拶…そして、乾杯!


新たなる旅立ちの如く、みんなで乾杯!





懇親会では、最も話が通じる日本ケーブルテレビ連盟本部の林専務と、熱っぽい話をした。

日本のケーブルテレビ業界は、国民の52%が既に利用している一大産業になったが、さらに業界が伸びるためには、「JCOM…ジュピターテレコム」以外のケーブルテレビ局が、太らなければ、業界の全体最適にはならないと、話す。



その他の仲間たちも、語りだす。



研修会は3時間だったが、ワシントンホテルの懇親会も、林専務理事や柴垣氏とは、2時間ぶっ通しで話しまくる。



そして、二次会は、パセオ。

全員でケーブルテレビの頭文字の、「C」を作る。





林専務理事も、最後まで付き合って頂いたのだ。

未来が予測できる確信があり、とても充実感がある夜となったのだ。



元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-12182867906.html

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