時森 ししん

自己紹介

関連店舗

MOVIE ON やまがた

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

時森 ししんさんの新着日記

2016/11/19 21:28:23
「ジャック・リーチャー」のトム・クルーズは最高!

山形国際ムービーフェスティバルが終わった翌々日の、11月15日(火)、ムービーオンで、映画「ジャック・リーチャー」を観る。

主演はトム・クルーズである。


キャッチコピーは…、

決して、屈するな。
決して、あきらめるな。
決して、戻るな。



2012年の「アウトロー」で、これまでのアクション・ヒーローとは、全く違う危険な魅力を体現したジャック・リーチャー
=トム・クルーズ。

この「ジャック・リーチャー」シリーズの原作者は「リー・チャイルド」

現在20冊で、発行部数は、1億部に及ぶ、大ヒット作品である。



主演のトム・クルーズは、やはり、かっこいい!

デビュー以来、35年。
トップスターの地位に昇りつめて尚も活躍している。

アメリカンエキスプレスアカデミー賞主演男優賞としてのノミネートは、「7月4日に生まれて」「ザ・エージェント」の2回である。

彼の出演映画の世界興業収入は、90億ドル。

「ミッション・インポッシブル」シリーズは、トム・クルーズの代名詞である。




今回のパートナー役であるターナー少佐を演じるのは、「アベンジャーシリーズ」で、一躍人気を得た、コビー・スマルダーズである。







陸軍のエリート指揮官だったリーチャーが退任後、彼の後任となったターナー少佐が、突如、国家反逆罪で逮捕される。

彼女の無実を証明し、真犯人を暴く為に、リーチャーは、過去に引き戻される。

流れ者から、引き戻された男の、新たなる戦いが始まるのである。



しかし、トム・クルーズの映画は、何故にこんなにも、スピーディーで、ワクワクドキドキ、そして、華麗に仕事をこなすのだろう。

相変わらず、スタントマンはいないようだが、それだけに見いってしまうのである。



元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-12221025001.html

ページトップへ