時森 ししん

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時森 ししんさんの新着日記

2019/07/10 12:10:26
かつお節の出汁と太麺の「らーめん・ぬーぼう三代目」初体験!
昨日の昼食は、山形市の西バイパスの「らーめん・ぬーぼう三代目」を初体験!

ダイバーシティメディアのクライアントでもあり、「いつか行きたい!」と思っていたが、なかなか機会がなかったが、この日、山辺町の町民体育館で、河合ヘッドコーチ率いる新生パスラボ山形ワイヴァンズの最初の公開練習があり、そこに行く途中に伺ったのである。



「ガッツリつけ麺の温盛」を食べる。
かつお節の出汁が効いている濃厚なつけ汁で、食べた瞬間「旨い!」と感じた。

つけ麺の温盛は、麺もつけ汁も温かく、美味しさを逃さない工夫なのだろう。



午後1時を過ぎても、お客さんはあとを絶たず、その人気は凄い。



麺が太くてコシがあり、食べ応えがあるのだ。

一気に食べる。
食感、味、喉越し、満腹感…。
満足がいく、とても美味しいつけ麺であった。



一緒に行った後藤君は、普通の冷たいつけ麺。
「味が濃く旨いです。」と話していた。



最後に、割りスープを入れると、また違う世界を楽しめる。
「一粒で二度美味しい!」まさに、つけ麺の持つ特性の強み!



もう一つ驚いたことがある。
天然のキクラゲが置いてあり、セルフサービスで食べられる。
これがメチャ美味しいのだ。
酢醤油が傍に添えてあり、それをかけて食べる。

天然のキクラゲは、歯ごたえがあり、中々口にできない。



ぬーぼう三代目のテーマ…谷地男。

伊達で粋な谷地男の言い伝え。
確か、人情豊かな寒河江女と合わせて、「寒河江女と谷地男」と、流布されていたと聴いたことがある。

そんな、これまでのラーメンとはちょっと違った「ぬーぼう三代目」の心意気なのである。


元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12492290454.html

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