時森 ししん

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時森 ししんさんの新着日記

2019/12/19 23:46:15
令和元年・ダイバーシティメディアグループ・ボウリング大会
12月9日(月)、山形市北町のファミリーボウルにて、毎年恒例のダイバーシティメディアグループ・ボウリング大会が開催された。



ダイバーシティメディア、ムービーオン、パスラボ、岩手ケーブルテレビジョンなどの、関係会社やグループ企業の役職員約60人が参加した。

十数チームが凌ぎを削るのである。

チーム戦も個人戦も、夜の忘年会の際に表彰され、豪華景品が渡されるのである。



親睦会長の白根沢営業部長の挨拶の後、営業部の黒澤君が選手宣誓。

イマドキの選手宣誓は、携帯電話を読みながらの選手宣誓⁈…少し驚く。。。



続いて、ワイヴァンズチアのMEGUMIさん等が、準備運動をリードしてくれる。



試合は、2ゲームの合計で競う。
団体戦は、事前に振り分けられた、チーム合計を人数で割った平均的で争われる。
女性と、40歳以上、50歳以上でハンディキャップが付くのだ。



優勝は…この人。
パスラボの、武田宣行営業本部長。
1ゲーム200点越えを達成する。



しかし、時々、ズッコケる。
座骨神経痛があるそうだが…、結果としては、堂々のトップであった。



準優勝は、こちらも200点越えの、パスラボの佐藤洋一GMである。

昨年より、二人とも少し太り気味だが、その分、重心が下にいき、コントロールが定まるのかもしれない。



岩手ケーブルテレビジョンの千葉部長も初参加。



ボウリングの良さは、ストライクかスペアーを取ると、チームや隣のレーンのメンバーが祝福してくれる。

喜びを共有するのである。
だから盛り上がるのかもしれない。



チーム分けは、親睦会が昨年の成績を鑑み決定する。
だから、この日になって、初めて話す人もいるのだ。



忘年会の日に、ボウリングを初めて20年近くなるだろうか…。

ずっと笹原美喜夫氏とは、隣同士で投げている。



自分は、小学生の時のボウリング大会で優勝した時があり、若い頃はそれなりの点数を取っていた。

弟が小学生の時、ボウリングに連れて行き教えたが、その後、彼は国体選手となった。

20代前半に、自分がヘルニアになってからは、腰をかばい、それまでの投げ方とは違っていた。

しかし、何とか誤魔化しながら、数年前までは150点くらいはいけたが、ここ2、3年は、100点をやっと超える程度である。

体力も無くなったし、力も無くなった。
手首も痛くなる。

鍛えなければ!
マジ、再チャレンジである。

昨年もそう思ったかも…。

そんなことを、思いながら、心から笑った時間であった。







元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12560754414.html

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