時森 ししん

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時森 ししんさんの新着日記

2020/07/17 20:15:51
いつでもどこでもライブバイキング…ダイバーシティメディア生放送!
新型コロナウイルス感染症が拡大し、山形県でも感染者が出始めた4月、ダイバーシティメディアでは、山形県庁での記者会見などの「新型コロナウイルス県内情報」を生中継で毎日放送した。

それを受け、メディア戦略局企画構想室では、スマートフォンなどのネットやSNSでの送受信を可能とする「ダイバーモバイル」を実用化する。

これによって、いつでも、どこでも、山形県内の新型コロナウイルス情報や、山形県内の旬の話題を見ることができるのである。

ケーブルテレビ局を運営するダイバーシティメディアとしては、この「ダイバーモバイル」の配信は、ケーブルテレビの放送エリアの圏外まで番組をお届けするという、新たなチャレンジであるのだ。



現在の「ライブバイキング」は、月曜日、水曜日、土曜日の午後6時からはライブの生中継で、その後は5回のリピート放送となっている。

メインキャラクターには、ケーブルテレビ山形出身のフリーアナウンサー山田夕美子、ダイバーシティメディアの横山成美、チーフディレクターには社会派アナウンサーであった鈴木淳予、ディレクターには定永洋一、伊藤浩、國井真理の3名が就いた。



これまで開局から四半世紀続いた1時間の「バイキングステーション」を、生番組にリニューアルし30分の「ライブバイキング」に収斂し、企画ものの番組よりも、「ライブ」「街の今」にスタンスを変えて、しっかり、たっぷり県内をフォーカスして放送している。



山形県の吉村知事と宮城県の村井知事による、両県のコロナ対策についての連携や共同宣言。



県内での初めての新型コロナウイルス感染症によって亡くなられた方への黙祷の様子。



オール山形で取り組んでいる、『第3回新型コロナ克服・創造山形県民会議』の内容を分かりやすく伝える。



山形交響楽団の再開のベートーヴェン交響曲スペシャルのコンサートの様子と、西濱専務理事のインタビュー。



『高校球児たちの今』
春夏甲子園大会の中止など、初めての状況下での高校球児たちの思い、そして指導者の思いを、東海大学山形高校へお邪魔してお聞きする。



『モンテディオ山形』のホーム戦再開の様子。
3000人近いサポーターが集まった、山形県総合運動公園スタジアム。



山形市の花小路の「浜なす分店」の女将さんからも、コロナ対策の話を聞かせていただく。


この街の「今の話題」や「コロナ情報」満載こ「ライブバイキング」を、24時間、全国どこにいても、スマートフォンで「ダイバーモバイル」にて視聴可能である。

1ヶ月500円。

山形のホットな情報を、楽しんでほしい!


ダイバーモバイルの登録は、コチラから。

https://divermobile.jp/



元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12604936405.html

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