時森 ししん

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時森 ししんさんの新着日記

2025/01/27 23:52:07
感謝です!今年も誕生日に多くのご祝意をいただきました☆

1月25日の土曜日、65歳の誕生日を迎えた。


公務員や大企業であれば、完全退職の年齢に達したのだろう。

社会的にも高齢者に位置付けられる。


あっという間に、ここまで来た気がする。


「光陰矢の如し」と、ケーブルテレビ山形の中村松太郎初代社長が、いつも年頭の挨拶ではこの言葉を引用され、「だからこそ、今を悔いなく生きよ!」と仰っていた。


年を追うごとに、その言葉を噛み締めるのである。




しかし、その年齢になっても、自分はまだ働ける場所と仲間がいる。

幸せなのだと思う。


また、今年も、多くの皆さんからご祝意をいただき、心より感謝を申し上げる。




東映エージェンシーの村松秀信社長、岩手ケーブルテレビジョンの社員の皆さん、花みずきさんより、お花が届く。


いつもいつも、恐縮している。




また、ダイバーシティメディアとムービーオンの秘書広報室からもネクタイをいただく。

(桜井秘書広報室長は、この日所用の為欠席。鈴木淳予アナウンサーは秘書室OG)




また、ムービーオンの社員の皆さんからも、自分の好きなハーゲンダッツのアイスクリームとドリンク類をいただく。




弟からは、ジバンシィーのリップクリーム。




東京の銀座・山形田の義妹からは、ワッフルケーキが届いた。




息子と娘からは、“暖かグッズ”の室内スリッパと綿入り袢纏をいただく。




甥っ子は、ハッピバースデーをピアノで弾いてくれた。

練習してきたのか、とても上手だった。




また、誕生日の近い笹原美喜夫元専務と一緒に、友人から天然とらふぐをご馳走になる。





いつもお世話になっているフェイスさんとパセオさんで、バースデーケーキでお祝いをしていただく。


本野吉春社長からは、毎年、シャンパンやケーキなどで祝っていただく。

今回は、「串幸」からも、特別メニューをテイクアウトしてくださった。




さらに本野社長からは、幻の酒「十四代」もいただく。




仲間たちや家族、そして、お世話になっている方々から、実に多くの祝意やプレゼントをいただき、心より感謝と御礼を申し上げたい。


友人の放送作家の小山薫堂さんは、「クリスマスや誕生日のプレゼントは、何歳になっても、人を笑顔にし幸せにします。」と仰っている。


まさに、65歳の誕生日に、幸せな気持ちになったのは間違いない。


「思えば遠くに来たもんだ」の気持ちであるが、「もう少し、遠くまで行ってみよう」と感じた、この日の幸福感であったのである。



元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12883940767.html

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