時森 ししん

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時森 ししんさんの新着日記

2025/09/17 20:33:42
初体験…盛岡市の「東家」で、わんこそばを食べる!

9月13日(土)、岩手ケーブルテレビジョンの阿部社長、小川常務、千葉常務より、「盛岡そば処東家本店」に連れて行っていただき、人生初となる「わんこそば」をいただいた。


「東家」さんには、東北ケーブルテレビネットワークで制作している、「又吉・せきしろの、なにもしない散歩」のロケ場所としてもお世話になり、又吉がわんこそば100杯、せきしろが101杯と、お椀を重ねた。




岩手ケーブルテレビジョンのメンバーは、わんこそばは今回で二回目で、ダイバーシティメディアのメンバーは、全員が初めてのわんこそばである。




今回は、自分の妻も一緒に「東家」さんへ伺う。

彼女も、人生初のわんこそばである。




岩手ケーブルテレビジョンの阿部社長、小川常務、千葉常務は、小学生の頃に来た経験があるとのこと。


他にも、盛岡市での昼食場所の選択肢はあったが、自分がどうしても「東家」でのわんこそばを切望したのである。




驚いたのは、薬味の多さ。

どれもがとても美味しかったし、これらがあったから大量のわんこそばが食べられたと感じた。




スタートしてからは、「どんどん」「じゃんじゃん」「もう一杯」の掛け声で、お店のスタッフが勢いをつけてくれる。


思った以上に美味しかった。


本当は蕎麦が大好物の自分であるが、30分前にヘラルボニーで「クリームソーダ」を飲んだこともあり、50杯でリタイヤだった(汗)


1番食べたのが、和康専務の100杯だった。




昌彦室長が88杯、千葉常務が80杯、小川常務が77杯、後藤次長が63杯と続いた。


最後にお店からいただく、わんこそば証明書と木札。


とても美味しく、大満足だった。


次は、朝食を抜いて、挑みたい!




今回、大変お世話になった「東家」の専務の高橋大さん。

大友啓史監督の同級生である。


盛岡市の「映画の力プロジェクト」の副代表を務めている。


今年の山形国際ムービーフェスティバルにも、お誘いしたのである。


いろんなご縁が繋がり、これからも様々なことをご一緒できそうであるのだ。


また、「東家本店」の佐藤理香店長にもご挨拶させていただく。

お嫁さんが山形市出身とのことで、よく山形のことを知っておられた。


旅は出会いであり、ご縁は物語を呼ぶ。

とても豊かな気持ちになった「わんこそば」体験であった。


店を出ると、長蛇の列。

超人気店の「東家」なのだ。


また、伺いたいと思い、店を後にしたのである。



元記事:https://ameblo.jp/stokimori/entry-12930607535.html

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