時森 ししん

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時森 ししんさんの新着日記

2010/11/17 23:47:47
映画祭の夜は…。
11月13日(土曜日)の夜。
若手クリエーター達への各賞が発表された後は、ムービーオンのホワイエでレセプションパーティーが開催される。


ここからは、有名な監督も無名な監督も関わらず、また、社長も社員も一般人も関係なく、『ただ、映画を愛している』人達の、出会いと交流が始まる。


例年同様、幻の餅米『奥白玉』をつくのである。
大曽根餅つき保存会は、この日も5ヶ所目だそうで、超売れている。


市川山形市長、吉村美栄子知事はもちろん、船越英一郎さんや勝地涼くん。


宇梶剛士さんと、岩手ケーブルテレビジョンの専務は、同じようにバイクを愛している男達である。


成島監督と行定監督は、勝地涼くんの、ニューヨーク演劇の感想を話していた。


李闘士男もかけつける。
彼は前世はイタリア人とのこと。
明るく楽しい。


来年、山形市議会議員選挙に出ようとしてる元社員も家族で来ていた。


菜葉菜も、年を重ねながら、大人になった。
いい距離感を映画祭を見れた。


ケーブルテレビ山形のSTAFF國井真理は、船越英一郎さんへ、しっかり感想を聞いていた。


とにかく、『映画祭は夜がメイン』と言ったのは、多く出会って、自分を知ってもらえたらいいと言っていた。


博報堂の川井さんご夫妻は、三次会にも参加。


『フェイス』は貸し切り状態。
行定監督、宇梶剛士、船越英一郎、古賀さん、伊藤チヒロちゃん、軽部副社長、成島監督、李監督、菜葉菜など、豪華キャストである。


宇梶剛士さんが、萬田久子さんから贈られた、本人のクチビルの『キススカーフ』。
みんな引き込まれる。

いろいろな出会いがあった。
これから、物語りが始まるのかもしれない。

元記事:http://ameblo.jp/stokimori/entry-10710341836.html

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